1. 委員会の構成
3. はじめに(山田肇)
4. まとめと提言(山田肇)
5. 国内外の政治的,社会的動向
5.1 情報バリアフリーに関する国内外の政治的・社会的動向(山田次雄) 5.2 情報バリアフリーに関する国内外の政治的・社会的動向(関根)
6. 標準化動向
6.1 情報・通信機器の入出力インタフェースに関する標準化の動向(桑原) 6.2. インターネット技術に関する標準化の動向(関根)
7. 高齢者・障害者から見た標準化ニーズ
7.1 視覚障害者の情報バリアフリー標準化ニーズ(伊奈) 7.2 聴覚障害者の情報に関する社会的ニーズについて(高岡) 7.3 高齢者から見た標準化ニーズ(松岡)
8. 高齢者を含む人間特性のデータベース構築とユニバーサルデザイン(吉岡)
9. 企業における情報バリアフリーに関わる取り組み
9.1 日立製作所におけるバリアフリーに関わる取り組み(小澤) 9.2 松下電器におけるバリアフリーに関わる取り組み(松岡) 9.3 日本アイ・ビー・エムにおけるバリアフリーに関わる取り組み(飯塚)
10. 地方公共団体における情報バリアフリーに関わる取り組み(中村)
附属資料
附属資料1 出張報告:情報のバリアフリーに関するヨーロッパの動向(山田,牧野) 附属資料2 Summary:"Anyone should be Accessible to the Information"(山田)
用語