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Q&A
お申込み(個人・団体共通)

1.4. 受検当日

次のものを試験中、机の上に置くことができます。 必ずご用意ください。

  • 受検票 (注:受検者本人の写真貼付済みのもの)
    ※写真貼付のない場合は受検できません。
  • 黒の鉛筆・シャープペンシル(HB又はBに限る)・消しゴム・定規
    ※筆記用具の貸し出しはいたしません。
  • 時計
    ※時計のない試験室もございますので,必ずお持ちください。
  • 電卓[√(ルート)付の一般電卓に限る]
    ※4級は電卓の使用はできません。
    ※関数電卓やプログラム電卓は使用できません。電卓については、Q1.3-3 もご参照ください。


その他注意事項

※ 時計・電卓を、携帯電話・スマートフォン・PHS等で代用することはできません。

※ 通信機能のある機器類は使用できません。

いえ、試験の際に参考書を持ち込むことはできません。

なお、机の上に置くことができるものは Q1.4-1 をご確認ください。

試験開始から30分間は遅刻しても受検することができます。公共交通機関の遅れの場合は、「遅延証明書」を必ず受け取り、試験会場にお越しください。公共交通機関の障害の程度により、試験開始時間を繰り下げている場合もあります。

遅刻して会場に入る際に、遅延証明書の提示をお願いする場合があります。なお、受検後、確認の必要が生じる場合がありますので、少なくとも試験結果通知書をお受け取りになるまでは、ご自身で保管ください。

いいえ、原則としては受検料の返金は行いません。

ただし、状況により、試験を実施することが適当ではないと当センターが判断した場合に限り、一部又はすべての会場において試験を中止にする場合があります。この場合、受検料は受検者の請求により全額返金いたします。ただし、試験中止に伴う受検者の不便、費用、その他の個人的損害については一切責任を負いかねます。

マークシートが読み取れないために、正しい評価がされない場合があります。

正しくマークした例と読み取れない(採点できない)例について、下記をご参照ください。


マークシートに記入する場合の注意点

「マスク」を着用したまま受検しても構いません。ただし、試験時間中に、監督員が受検票の写真と受検者の顔の確認を行う際に、一時的に「マスク」を外すよう指示する場合があります。

「耳せん」は、試験監督員の指示が聞こえないことがありますので使用できません。