アクセス お問合わせ 文字サイズ
En

Q&A 申込前に

1. 申込前に

受検料をお支払いいただくことで、どなたでも受検できます。年齢、性別、学歴、職歴、国籍等の制限はありません。

各級の「認定する知識と能力のレベル」「対象となる人材像」「試験範囲」を品質管理検定レベル表にて定めています。
 → 品質管理検定レベル表 (Ver. 20150130.1)


各級の合格基準については、QC検定 合格基準のページでご確認ください。
 → QC検定 合格基準


また,試験のスタイルやボリュームなどを理解していただくために,各級の問題例を公開しています。
※過去問題ではありませんので,解答例は掲載いたしません。
 → 各級の問題例

はい、試験要項やお申込パンフレットに記載している金額は、税込みの金額となります。

試験会場はホームページに掲載していません。具体的な試験会場は受検票で通知します。また、受検票が届く前の個別の試験会場に関するお問い合わせにはお答えできません。

※受検地はお選びいただけますが、試験会場は指定できません。

※試験会場は各回ごとに異なる場合があります。

お申し込みいただく前にQC検定センターまでお問い合わせください。ご希望を確認し、適切な受検環境をご用意できるかどうか検討させていただきます。ただし、試験会場等の状況により、ご対応できない場合もございます。
詳しくははこちらをご確認ください。
 >障がい等をお持ちの方へ

現在のところ、受検は日本語のみの対応となっております。

以下の条件を満たしていただくことで、受検は可能です。ご対応いただけるようでしたら、申込要領(個人でのお申込み)を参照してお申込ください。

  • 日本国内でのみの開催なので、試験当日に当会が設置する試験会場で受検すること
  • (ご本人に代わって)受検票及び試験結果通知書を受け取る住所が、日本国内にあること(会社やご実家等)

受検できます。1級や2級の上位級につきましても受検資格に制限は設けておりません。ご自身に合った級を受検してください。
各級のレベルや問題例はこちらをご確認ください。
 >品質管理検定レベル表
 >各級の問題例

いいえ、1級と4級の併願受検はできません。QC検定センターでは、ご自身のレベルに合った級の受検をお勧めしています。したがいまして、受検されようとする級に対して、さらにチャレンジされることを目的とした場合、その一つ上の上位級の受検が必要であり、受検されようとする級のレベルに不安がある場合、その一つ下の下位級の受検が必要である点を考慮し、併願の制度を設けておりますので、レベルが極端に離れた1級と4級の併願は設定しておりません。

いいえ、併願として受検することはできません。2級と3級をそれぞれ単独の受検として受付けいたします。この場合、たとえ同一の受検地であっても、試験会場が別々になる場合もございます。併願受検を希望される場合は、お申込みの際に必ず当該級の併願受検をお申込みください。

団体申込と個人申込は、受検区分の異なる申込みとして扱うため、併願受検として取り扱うことができません。この場合、併願受検料は適用されません。また、たとえ同一の受検地であっても、試験会場が別々になる場合もございます。

準1級と認められた方が1級を受検される場合の一次試験免除はありません。試験時間・試験問題・試験会場は1級と同じです。