W3Cウェブコンテンツ アクセシビリティ ガイドライン 2.0 ワーキングドラフト日本語訳 (6月30日版) 公開

2005年9月16日
財団法人 日本規格協会
INSTAC
情報バリアフリー委員会
ウェブアクセシビリティ国際規格調査研究部会
主査 渡辺 隆行

■W3C ウェブコンテンツ アクセシビリティ ガイドライン ワーキングドラフト2.0 日本語訳ご案内

財団法人日本規格協会(本部:東京都港区)情報技術標準化研究センター(略称:INSTAC)情報アクセシビリティ国際標準化に関する調査研究開発委員会(略称:情報バリアフリー委員会)ウェブアクセシビリティ国際規格調査研究部会は,「JIS X 8341−3 高齢者・障害者等配慮設計指針−情報通信における機器・ソフトウェア・サービス − 第三部:ウェブコンテンツ」の原案作成団体として,その成果を基に国際的な標準化活動に参加しています。

W3Cは,6月30日に, WCAG 2.0 の新しいワーキングドラフトを発表しました。
当委員会では,検討のため日本語訳を行いました,ご参考としてここに公開します。

注記:
正式な文書は,あくまでW3Cのサイト内にある英語版であり,この文書には翻訳上の間違い,あるいは不適切な表現が含まれている可能性がありますのでご注意ください。また,リンク先は英語の場合もあります,ご了承ください。

なお,W3Cでは,この文書へのコメント,意見,および提案を募集しております。

   (送信の際はすべて英数半角にして@をひとつ除いて下さい)

ただし,当委員会では,お送りいただいたコメントに対する個別の返答はいたしません。予めご了承ください。

注1:以下のボランティアの方々による日本語訳です。(敬称略、順不同)

   石田直子、木達一仁、清水麻遊、山本卓

注2:以下のボランティアの方による日本語訳です。(敬称略)

   木達一仁