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トピック

2017年11月14日

JIS Q 9001:2015への移行に係るJIS認証取得事業者の対応について

日本工業規格への適合性の認証に係る省令第2条第2項に基づく基準(JIS Q 9001に適合)で認証を取得している事業者は、JIS Q 9001:2008の改正に伴う、JIS Q 9001:2015への移行の経過措置終了日である平成30年(2018年)11月19日までに対応を完了する必要がありますので、ご留意ください。対応方法は、以下のとおりです。詳細は各登録認証機関にお問い合わせください。

経過措置期間

JIS認証取得事業者の対応

~平成30年(2018)11月19日

変更届出書の提出(左記期間中に下記(1)の移行又は(2)の変更が未了でも変更届出書の提出が必須)
変更届出書の内容は、下記(1)又は(2)のいずれか
(1)JIS Q 9001:2015 への移行
又は
(2)審査基準Bから基準Aに変更



2017年11月14日

日本規格協会主催の「標準化と品質管理地区大会2017」におけるJIS登録認証機関協議会 講演資料の掲載について

標準化と品質管理地区大会2017でJIS登録認証機関協議会が行った講演資料をこちらに掲載いたします。社内教育等にお役立てください。詳細は、こちらをご参照ください。
※本資料は、社内教育等の際にご自由にお使いください。
※資料を編集・加工等をして利用することは禁じます。また、商用利用はお控えください。


2015年7月7日

JIS A 5308原材料の適正な使用に関する審査について

JIS登録認証機関では、JIS A 5308の原材料の適正な使用に関する審査について検討を行い、今後、各登録認証機関の審査において原材料の使用量を確認することといたしました。詳細は、こちらをご参照ください。


2013年7月8日

グリーン調達でのJISマーク活用促進

この度、グリーン購入法に基づく基本方針等(平成24年度版)が改訂され、調達品目の基準の中にJISマークをはじめとする第三者認証の活用が導入されました。これによって、各省庁等のグリーン調達において、一定のJISマーク表示品の活用促進が期待されます。認証取得事業者の皆様におかれましては、これを機にご活用いただくため、「公共調達におけるグリーン購入法基本方針に基づくJISマークの活用について」を掲載いたします。




2013年1月11日

JISマークのメリットについて

工業標準化法改正によりスタートした新しいJISマーク表示制度は、関係者のご協力、ご尽力により定着いたしました。一方では、産業界を取り巻く環境は大きく変化し、ますますJISマーク表示制度の重要度が増してきております。このたびJISCBAでは、新JISマーク認証取得事業者に対し、現状を把握すべくアンケートを実施いたしました。その結果を概要としてまとめ、アンケートの中から見いだすことのできる、JISマークのメリットについて公表いたします。分野を超え、また生産者・使用者という立場を超え、認識すべき課題や希望を共有することができれば幸いです。



H23年度認証取得事業者アンケート結果は こちら

<キーワード>

JISマーク表示による対外的信用度の向上

認証取得による事業の維持・拡大への寄与

認証取得への取り組みによる品質・技術の向上及び人材育成への寄与

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